グランブルーF:Re のバックアップ(No.3)
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- 1 (2026-03-02 (月) 10:01:44)
- 2 (2026-05-11 (月) 14:12:24)
- 3 (2026-05-11 (月) 16:14:18)
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おすすめジーン(エンドコンテンツ) 
最終的なジーン装備ビルド例 
| ダメージ上限V×4 | クリティカル確率V |
| 追撃V×3 | 有利属性変換 |
| キャラ専用ジーン | 暴君V |
| 自由枠 | - |
最終的なジーン装備のビルド例です。上記のジーンで火力を伸ばし、+のサブ効果で自動復活やガッツ、ポーション所持数といった生存系効果がついているジーンを狙いましょう。
ルシファー報酬ジーンを入手したらダメージ上限と交換 
| ルシファー戦の報酬で交換できるジーン | ||
| アルファ・コード+ | ベータ・コード+ | ガンマ・コード+ |
アップデートで実装されたルシファーの報酬から交換できるジーン3種は、いずれもダメージ上限を伸ばす効果がついている非常に強力なジーンです。これらのジーンは、+のサブ効果にダメージ上限が必ずついているため、入手次第ダメージ上限ジーンと入れ替えて使っていくのがいいでしょう。
▶︎ルシファーの攻略と報酬を詳しく見る
火力ジーンはダメージ上限を中心につける 
| ジーン名 | おすすめ度と理由 |
| ダメージ上限 | 【おすすめ度''】★★★・育成が進んでくると必須レベル・アタッカーはつけないと始まらない |
| クリティカル確率 | 【おすすめ度''】★★☆・ダメージが割合で伸ばせるので効率がいい・クリティカル率100%を目指そう |
| 暴君 | 【おすすめ度''】★★☆・最大HPは減少するが攻撃力が大幅に上昇・エンドコンテンツは1撃で戦闘不能になりやすいためデメリットが気にならない |
| 渾身 | 【おすすめ度''】★★☆・与ダメージの上昇量が大きい・ダメージ上限に達しやすいので注意 |
| 紙一重 | 【おすすめ度''】★☆☆・攻撃力とダメージ上限を同時に上げられる・リスクが非常に大きいので上級者向け |
| クリティカルダメージ | 【おすすめ度''】★☆☆・クリティカル時のダメージアップ・クリティカル確率とセットで使おう |
MANIAC以降のエンドコンテンツに挑戦する時期になると、育成が進んでくる影響で与えるダメージが上限に達しやすくなります。そのため、まずは「ダメージ上限」を装備させてダメージ上限を伸ばし、その後に火力ジーンを装備させて上限を目指す''、という流れでジーンを選ぶのがおすすめです。
上限に達しているかはトライアルバトルで確認しよう 
自分のキャラクターの与えるダメージが上限に達しているかどうかは、実際にクエストに行く前にトライアルモードでの練習で確認しましょう。トライアルモードでの練習は、グランサイファーから行うことができます。
▶︎ダメージ上限の確認方法を見る
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上限に関係なく与ダメージを増やせるジーンは優先度が高い 
| ジーン名 | 効果と解説 |
| 追撃 | ・追撃のダメージは上限に関係ないので強力・遺物からの入手なので集めるのが難しい |
| 有利属性変換 | ・属性相性関係なく弱点をつける・実質的に上限に関係なくダメージ1.2倍・弱点属性がない無属性の敵には効果がない |
追撃と有利属性変換は、ダメージ上限に関係なく与ダメージを伸ばせるため非常に強力なジーンです。どちらも遺物鑑定での入手になるので入手が難しいですが、入手できたら優先して装備させるといいでしょう。
▶︎遺物の効率的な集め方を見る
敵の攻撃が激しいため生存系ジーンも装備しよう 
| ジーン名 | おすすめ度と理由 |
| 回避性能 | 【おすすめ度''】★★★・連続で回避できる回数が増える・無敵時間も増えるため危機を脱しやすい |
| ポーション所持数 | 【おすすめ度''】★★★・ポーション3種の所持数が増える・オールポーションと蘇生薬の増加が嬉しい |
| ガッツ | 【おすすめ度''】★★☆・即死を防げるので保険に・SLvが低くても1回は必ず生き残れる |
| 自動復活 | 【おすすめ度''】★★☆・クライシスゲージを減らさずに復活できる |
「MANIAC」や「PROUD」の敵の攻撃は非常に激しいため、火力系ジーンだけでなく生存系ジーンもつけておくのがおすすめです。特に「回避性能」と「ポーション所持数」は、1つ装備するだけでも効果が大きいジーンなため、装備枠を圧迫せず非常に優秀です。
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【グラブルリリンク】おすすめジーンとビルド例|ゲームエイト