グランブルーF:Re のビジュアル編集 Top > グランブルーF:Re 【リリンク】MSP(マスタリーポイント)の効率的な稼ぎ方と使い道【グラブルリリンク】 - アルテマおすすめジーン(エンドコンテンツ)最終的なジーン装備ビルド例ダメージ上限V×4クリティカル確率V追撃V×3有利属性変換キャラ専用ジーン暴君V自由枠-最終的なジーン装備のビルド例です。上記のジーンで火力を伸ばし、+のサブ効果で自動復活やガッツ、ポーション所持数といった生存系効果がついているジーンを狙いましょう。ルシファー報酬ジーンを入手したらダメージ上限と交換ルシファー戦の報酬で交換できるジーンアルファ・コード+ベータ・コード+ガンマ・コード+アップデートで実装されたルシファーの報酬から交換できるジーン3種は、いずれもダメージ上限を伸ばす効果がついている非常に強力なジーンです。これらのジーンは、+のサブ効果にダメージ上限が必ずついているため、入手次第ダメージ上限ジーンと入れ替えて使っていくのがいいでしょう。▶︎ルシファーの攻略と報酬を詳しく見る火力ジーンはダメージ上限を中心につけるジーン名おすすめ度と理由ダメージ上限【おすすめ度''】★★★・育成が進んでくると必須レベル・アタッカーはつけないと始まらないクリティカル確率【おすすめ度''】★★☆・ダメージが割合で伸ばせるので効率がいい・クリティカル率100%を目指そう暴君【おすすめ度''】★★☆・最大HPは減少するが攻撃力が大幅に上昇・エンドコンテンツは1撃で戦闘不能になりやすいためデメリットが気にならない渾身【おすすめ度''】★★☆・与ダメージの上昇量が大きい・ダメージ上限に達しやすいので注意紙一重【おすすめ度''】★☆☆・攻撃力とダメージ上限を同時に上げられる・リスクが非常に大きいので上級者向けクリティカルダメージ【おすすめ度''】★☆☆・クリティカル時のダメージアップ・クリティカル確率とセットで使おうMANIAC以降のエンドコンテンツに挑戦する時期になると、育成が進んでくる影響で与えるダメージが上限に達しやすくなります。そのため、まずは「ダメージ上限」を装備させてダメージ上限を伸ばし、その後に火力ジーンを装備させて上限を目指す''、という流れでジーンを選ぶのがおすすめです。上限に達しているかはトライアルバトルで確認しよう自分のキャラクターの与えるダメージが上限に達しているかどうかは、実際にクエストに行く前にトライアルモードでの練習で確認しましょう。トライアルモードでの練習は、グランサイファーから行うことができます。▶︎ダメージ上限の確認方法を見る上限に関係なく与ダメージを増やせるジーンは優先度が高いジーン名効果と解説追撃・追撃のダメージは上限に関係ないので強力・遺物からの入手なので集めるのが難しい有利属性変換・属性相性関係なく弱点をつける・実質的に上限に関係なくダメージ1.2倍・弱点属性がない無属性の敵には効果がない追撃と有利属性変換は、ダメージ上限に関係なく与ダメージを伸ばせるため非常に強力なジーンです。どちらも遺物鑑定での入手になるので入手が難しいですが、入手できたら優先して装備させるといいでしょう。▶︎遺物の効率的な集め方を見る敵の攻撃が激しいため生存系ジーンも装備しようジーン名おすすめ度と理由回避性能【おすすめ度''】★★★・連続で回避できる回数が増える・無敵時間も増えるため危機を脱しやすいポーション所持数【おすすめ度''】★★★・ポーション3種の所持数が増える・オールポーションと蘇生薬の増加が嬉しいガッツ【おすすめ度''】★★☆・即死を防げるので保険に・SLvが低くても1回は必ず生き残れる自動復活【おすすめ度''】★★☆・クライシスゲージを減らさずに復活できる「MANIAC」や「PROUD」の敵の攻撃は非常に激しいため、火力系ジーンだけでなく生存系ジーンもつけておくのがおすすめです。特に「回避性能」と「ポーション所持数」は、1つ装備するだけでも効果が大きいジーンなため、装備枠を圧迫せず非常に優秀です。【グラブルリリンク】おすすめジーンとビルド例|ゲームエイト #br #br [[【リリンク】MSP(マスタリーポイント)の効率的な稼ぎ方と使い道【グラブルリリンク】 - アルテマ>https://altema.jp/grablurelink/masterypoint]] *おすすめジーン(エンドコンテンツ) [#hl_1] **最終的なジーン装備ビルド例 [#hm_1] |ダメージ上限V×4|クリティカル確率V| |追撃V×3|有利属性変換| |キャラ専用ジーン|暴君V| |自由枠|-| 最終的なジーン装備のビルド例です。上記のジーンで火力を伸ばし、+のサブ効果で自動復活やガッツ、ポーション所持数といった生存系効果がついているジーンを狙いましょう。 ***ルシファー報酬ジーンを入手したらダメージ上限と交換 [#hs_1] |>|>|ルシファー戦の報酬で交換できるジーン| |アルファ・コード+|ベータ・コード+|ガンマ・コード+| アップデートで実装されたルシファーの報酬から交換できるジーン3種は、いずれもダメージ上限を伸ばす効果がついている非常に強力なジーンです。これらのジーンは、&color(#e75150){&size(14){+のサブ効果にダメージ上限が必ずついている};};ため、入手次第ダメージ上限ジーンと入れ替えて使っていくのがいいでしょう。&br;&size(14){▶︎ルシファーの攻略と報酬を詳しく見る}; **火力ジーンはダメージ上限を中心につける [#hm_2] |ジーン名|おすすめ度と理由| |ダメージ上限|【おすすめ度''】&color(#e75150){★★★};・育成が進んでくると必須レベル・アタッカーはつけないと始まらない| |クリティカル確率|【おすすめ度''】★★☆・ダメージが割合で伸ばせるので効率がいい・クリティカル率100%を目指そう| |暴君|【おすすめ度''】★★☆・最大HPは減少するが攻撃力が大幅に上昇・エンドコンテンツは1撃で戦闘不能になりやすいためデメリットが気にならない| |渾身|【おすすめ度''】★★☆・与ダメージの上昇量が大きい・ダメージ上限に達しやすいので注意| |紙一重|【おすすめ度''】★☆☆・攻撃力とダメージ上限を同時に上げられる・リスクが非常に大きいので上級者向け| |クリティカルダメージ|【おすすめ度''】★☆☆・クリティカル時のダメージアップ・クリティカル確率とセットで使おう| MANIAC以降のエンドコンテンツに挑戦する時期になると、育成が進んでくる影響で与えるダメージが上限に達しやすくなります。そのため、まずは「ダメージ上限」を装備させてダメージ上限を伸ばし、その後に火力ジーンを装備させて上限を目指す''、という流れでジーンを選ぶのがおすすめです。 ***上限に達しているかはトライアルバトルで確認しよう [#hs_2] 自分のキャラクターの与えるダメージが上限に達しているかどうかは、実際にクエストに行く前にトライアルモードでの練習で確認しましょう。トライアルモードでの練習は、グランサイファーから行うことができます。&br;&size(14){▶︎ダメージ上限の確認方法を見る}; #br **上限に関係なく与ダメージを増やせるジーンは優先度が高い [#hm_3] |ジーン名|効果と解説| |追撃|・追撃のダメージは上限に関係ないので強力・遺物からの入手なので集めるのが難しい| |有利属性変換|・属性相性関係なく弱点をつける・実質的に上限に関係なくダメージ1.2倍・弱点属性がない無属性の敵には効果がない| 追撃と有利属性変換は、ダメージ上限に関係なく与ダメージを伸ばせるため非常に強力なジーンです。どちらも遺物鑑定での入手になるので入手が難しいですが、入手できたら優先して装備させるといいでしょう。&br;&size(14){▶︎遺物の効率的な集め方を見る}; **敵の攻撃が激しいため生存系ジーンも装備しよう [#hm_4] |ジーン名|おすすめ度と理由| |回避性能|【おすすめ度''】&color(#e75150){★★★};・連続で回避できる回数が増える・無敵時間も増えるため危機を脱しやすい| |ポーション所持数|【おすすめ度''】&color(#e75150){★★★};・ポーション3種の所持数が増える・オールポーションと蘇生薬の増加が嬉しい| |ガッツ|【おすすめ度''】★★☆・即死を防げるので保険に・SLvが低くても1回は必ず生き残れる| |自動復活|【おすすめ度''】★★☆・クライシスゲージを減らさずに復活できる| 「MANIAC」や「PROUD」の敵の攻撃は非常に激しいため、火力系ジーンだけでなく生存系ジーンもつけておくのがおすすめです。特に「回避性能」と「ポーション所持数」は、1つ装備するだけでも効果が大きいジーンなため、装備枠を圧迫せず非常に優秀です。 #br #br #br #br 【グラブルリリンク】おすすめジーンとビルド例|ゲームエイト ページの更新 通常編集モードに切り替える データ参照プラグイン 入力支援ツールを表示 ▼参照先ページ選択:データを表示 元データの書式(インラインプラグイン)を継承する